銀座イーストクリニックの脂肪吸引は、単に脂肪を吸引するだけの手術ではなくボディーデザインを
コンセプトに行っております。
もちろんまず第一に「安全である」ことです。
技術力・経験・症例数の豊富な担当医師が手術をし、麻酔は熟練の麻酔科専門医が責任を持って行います。
「安全に」そして「最高のボディラインを」
銀座イーストクリニックでは「究極の脂肪吸引」をこの手術を望む全ての方に体験していただくべく日夜励んでおります。
「痩せたい!」「もう、ダイエットは嫌だ!」などボディラインが気になる方はお気軽にご相談下さい。 |
>この脂肪吸引の症例について詳しい説明は「症例画像01」のページをご覧下さい。
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シャープな小顔は誰もがあこがれるものです。しかし顔のボリュームを落とすには様々な手術の方法があります。
いくつか挙げてみますと
- フェイスリポサクション
- バッカルファット除去
- メーラファット除去
- エラボトックス&咬筋切除
- 骨削りetc
など様々の方法があり、どの手術が必要なのか判断が難しい部分です。
カウンセリングの時に、お一人お一人の今の状態、希望する小顔の程度にあわせて、最も適した方法をご案内いたしますが、これらの方法の中で一番多くの方に手術の適応があるのが脂肪吸引です。
>詳しくは「輪郭の整形」のページをご覧下さい。
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細い腕は横から見たときだけではなく、正面から見たときもふくらみがないものです。ですから出来るだけ前側のふくらみを目立たなくするようにデザインしていきます。また、正面からのバランスを考えた上で後方・下方とデザインしていきます。このとき、腕の付け根を上手なカーブでデザインすることも重要になります。
>この脂肪吸引の症例について詳しい説明は「症例画像15」のページをご覧下さい。
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くびれたウエストは、女性らしい体型のための重要なポイントです。
デザイン上のポイントはただ一つ、「360度どこから見ても美しいラインでつながっているなだらかなボディライン」を作ることです。
ドレスでもローライズでも美しく映えるようなウエストラインとは、キュッと引き締まっていながらも、決して骨ばった感じのしないなだらかなカーブを描いているものです。
メリハリボディの要ともいえる場所なので脂肪吸引で最大限細く、最大限やわらかいボディラインを創造します。
>この脂肪吸引の症例について詳しい説明は「症例画像16」のページをご覧下さい。
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お尻の理想の形は人それぞれ違います。
「プリッ」としたお尻が好きな人もいます。でも、お尻と太ももの境目が無いような「なだらかなライン」が好きだという人もいます。それを実現できるかどうかは、デザインにかかっています。そのデザインの元になる筋肉や脂肪のつき方、そして理想とする形をどれだけ具体化できるかは、カウンセリングという重要な作業に時間をかけて初めて可能になります。
「全てはデザイン」は「全てはカウンセリングから」始まるものと常に自分に言い聞かせながらカウンセリングに臨んでおります。
>この脂肪吸引の症例について詳しい説明は「症例画像05」のページをご覧下さい。
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当院の手術で最も多いのが「大腿」=「太もも」の手術です。人それぞれ筋肉の量も違えばつき方も違います。骨盤のゆがみによって足が曲がって見える方も多くいらっしゃいます。そのような様々な個々の太ももにベストのラインを導き出すのは多くの症例経験を積んだ今も非常に難しいことです。おそらく、正解は一つではないのかもしれません。このことは全ての手術に対して言えることですが、デザイン、局所麻酔の注入の仕方、手術の手技、そして手術後の圧迫と、その全てがそろって初めて理想のラインが手に入ります。特に大腿内側(太ももの付け根)と臀部下縁(お尻と太ももの境目)には細心の注意を払う必要があります。
>この脂肪吸引の症例について詳しい説明は「脂肪吸引症例画像9」のページをご覧下さい。
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ふくらはぎを気にされている方は多いのですが、他の部位に比べて少し注意が必要です。多くの症例をこなした現在でも非常に手術の適応の判断が難しいと考えます。
下腿は主に2本の骨と3本の筋肉で構成されており、実は皮下脂肪の占める割合が他の場所に比べ少ない部位です。そのため脂肪吸引によって良い結果が出るのは「下腿の太さに対して皮下脂肪の占める割合が多い方」だけとなります。
もし、ご自分の皮下脂肪の量が多いのか少ないのかわからなければ、爪先立ちになった状態でふくらはぎ部分をつまんでみてください。皮膚のすぐ下に硬い筋肉が触れ、あまりつまめないようであれば残念ですが脂肪吸引の手術の適応は無いかもしれません。もちろん、ご自分でよくわからなければ遠慮なくカウンセリングにお越しください。しっかりと診察させていただきます。当院にカウンセリングにお越しいただき、診察させていただいた結果手術をお勧めできない方が最も多いのは下腿です。ですから手術前の診察が非常に重要な部位とお考え下さい。
>この脂肪吸引の症例について詳しい説明は「症例画像07」のページをご覧下さい。
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では、『手術の適応でない筋肉が太い方が下腿を少しでも細くするためにはどうしたらいいのか?』ですが、
皆さんにアドバイスさせていただいているのは「歩き方」・「ハイヒールの高さ」に注意してみてください。
癖のある歩き方は下腿の筋肉に不均等な負担がかかり部分的な筋肉の発達を促してしまい、その結果筋肉が
太くなってしまっているかもしれません。また「高すぎるハイヒール」もやはり下腿の筋肉に負担を強いているでしょう。
手術で細くすることは出来なくても日々の少しの注意で細くなるのであればこんなに素晴らしいことはないのではないでしょうか?
次のページでは実際の脂肪吸引のカウンセリング、手術、アフターケアについて詳しく説明していきます
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