銀座イーストクリニック
 
脂肪吸引
脂肪溶解注射
豊胸
乳頭・乳輪 その他
多汗症・ワキガ
二重まぶた
目の整形
目のクマ
鼻の整形
輪郭の整形
唇の手術
プチ整形
ANESTHESIA
麻酔
美肌(スキンケア)
    シミ・そばかす・くすみ
             毛穴・赤ら顔etc
ニキビ
 ・e-light フォトRF オーロラ(SR)
 ・e-light フォトRF リファーム(ST)
 ・ジェネシスクールグライド
 ・トレチノイン  Dr.OBAGI
 ・ケミカルピーリング
 ・イオン導入 ・ 超音波イオン導入
医療レーザー脱毛
切らずに美容
手術でハリを取り戻す
プラセンタ注射
ニンニク注射
総合ビタミン点滴
 
 
美容外科・美容形成外科 銀座イーストクリニック|フリーダイヤル 0120-175-929|TEL 03-5524-5521
よくあるご質問
 
 
ホームよくあるご質問>乳頭・乳輪 その他
乳頭・乳輪 その他

 

Q1 真性と仮性のものがあると聞きました。違いを教えてください。
A1

乳腺(おっぱいを作る器官)は乳頭の近くで数本の管(乳管)となり、これが乳頭のところに開口します。陥没乳頭とは、何らかの乳管の発育不全と言われ、ある確率で本来出ているべき乳頭がへっこんでしまっている方がいらっしゃいます。ただ、陥没していてもちょっと触れる等、刺激を与えると乳頭が飛び出してくるものを仮性の陥没乳頭、全く出てこないものを真性の陥没乳頭、というように区別をしています。

仮性の場合には、見た目の問題のみでそれ以外の機能には全く問題がないため、自費診療の手術となります。術式は程度によって何通りかを使い分けます。真性の場合には、保険で治療をすることが認められています。

真性陥没乳頭の場合は、当院では1ヵ月間糸で装具をつけっぱなしにしていただき、なるべく元に戻らないような方法を取らせていただいていますが、それでも残念ながら戻ってしまうことがあります。この場合には半年程度(最低3ヵ月)待ってから再度手術が必要なことがあります。真性の場合にも将来授乳の際に乳腺が発達すると、乳頭が出てくることも多く、授乳には意外と困らない方もいらっしゃいます。ただ、やはり授乳時に乳頭が出てこない場合には、搾乳器で搾っていただく形になることが多いです。
よくあるご質問のトップへ戻る▲

美容外科 全般 美容外科 全般
 
Body 脂肪吸引脂肪溶解注射豊胸乳頭・乳輪 その他多汗症・ワキガ
Face 二重まぶた目の整形鼻の整形輪郭の整形プチ整形
 
Skin 医療レーザー脱毛ニキビ
 
Antiaging 切らずに美容手術で美容
 
Antiaging 〜体内から〜 プラセンタ注射ニンニク注射総合ビタミン点滴